藤川政人
自由民主党・無所属の会 · Japan
“質疑は、政府及び日本銀行の我が国経済に対する現状認識、我が国経済の供給力低下の原因と、あるべき対策、原油調達先の多角化に伴う設備投資支援、円安の要因と国内投資拡大の重要性、物価高対策を盛り込んだ暫定予算や補正予算編成の必要性、食料品の消費税率ゼロに関する政府の見解、財政支出と潜在成長率の関係に対する評価、中小企業への追加的な資金繰り支援の必要性、中東情勢の早期鎮静化に向けた我が国の役割、日米首脳会談を踏まえたイラン攻撃に対する法的評価、中東情勢を受けた原油価格高騰への対応策、高額療養費制度見直しの是非、障害児福祉に係る所得制限撤廃の必要性、中東情勢を踏まえた医療機器の安定供給に関する取組、医療機関の経営状況を踏まえた診療報酬改定の重要性など多岐にわたりましたが、その詳細は…”
“ただいま議題となりました令和八年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 令和八年度予算三案は、去る二月二十日に国会に提出され、二月二十六日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、三月十六日より質疑に入りました。 以来、基本的質疑、一般質疑に加え、三回にわたる集中審議を行い、三月二十四日に公聴会を開催し、四月一日及び二日には各委員会に審査を委嘱し、本日、立憲民主・無所属及び公明党から原油高・物価高対策等を追加する旨の一般会計予算及び特別会計予算に対する修正案が提出されるとともに、徳永委員より趣旨説明が行われ、次いで、国民民主党・新緑風会から燃料油価格高騰対策等を追加する旨の一般会計予算に対する修正案が提出されるとともに、田村委員より趣旨説明が行われ、…”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日午前は、高市内閣の基本姿勢に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会五分、立憲民主・無所属五十八分、国民民主党・新緑風会三十六分、公明党三十分、日本維新の会五分、参政党二十二分、日本共産党九分、れいわ新選組九分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 また、午後は、締めくくり質疑を四十八分行うこととし、各会派への割当て時間は、立憲民主・無所属十七分、国民民主党・新緑風会十一分、公明党九分、参政党七分、日本共産党二分、れいわ新選組二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとお…”
“ただいま議題となりました令和八年度暫定予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、四月一日から十一日までの期間について編成されたものであります。 暫定予算三案は、三月二十七日に国会に提出され、本日、衆議院から送付の後、財務大臣から趣旨説明を聴取し、質疑を行いました。 質疑は、暫定予算提出に至った経緯、中東情勢緊迫化に伴う予算修正の必要性、充実した予算審議の重要性、社会保障国民会議の位置付け、中東情勢をめぐる政府の外交方針、継戦能力の一環としての法的対処能力など、多岐にわたりましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。 質疑を終局し、討論、採決の結果、令和八年度暫定予算三案は賛成多数をもっていずれも原案どおり可決すべきものと決定いたし…”
“ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算及び令和八年度政府関係機関予算につきまして、六名の公述人の方々から順次項目別に御意見を伺いたいと存じます。 この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、大変御多忙の中、本委員会に御出席をいただき、心から感謝申し上げます。よろしくお願い申し上げます。本委員会を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げ、厚くお礼を申し上げます。よろしくお願い申し上げます。 本日は、令和八年度総予算三案につきまして皆様方から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人十五分程度で…”
“ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 令和八年度総予算三案につきまして、休憩前に引き続き、公述人の方々から御意見を伺います。 この際、公述人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙の中、本参議院予算委員会に御出席を賜り、御意見を頂戴できることをとてもうれしく、感謝申し上げます。委員会を代表いたしまして心から厚くお礼を申し上げます。よろしくお願い申し上げます。 本日は、令和八年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 なお、御…”
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“次の質疑者の木村英子さんの発言席の準備をしておりますので、しばらくお待ちください。 次に、木村英子さんの質疑を行います。木村英子さん。”
“以上で佐々木りえさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“小泉防衛大臣におかれましては御退室いただいて結構です。茂木外務大臣におかれましても御退室いただいて結構です。 では、質問を続けてください。”
“以上で田村まみさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“以上で杉尾秀哉君及び村田享子さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“ただいまから予算委員会を再開いたします。 令和八年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。杉尾秀哉君。”
“残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会”
“以上で長谷川英晴君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“以上で松川るいさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより一般質疑に入ります。松川るいさん。”
“令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を百二十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会十四分、立憲民主・無所属三十五分、国民民主党・新緑風会二十二分、公明党十七分、日本維新の会十一分、参政党十三分、日本共産党四分、れいわ新選組四分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────”
“御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 令和八年度総予算三案審査のため、来る三月二十四日午前九時に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“以上で伊勢崎賢治君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて基本的質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会”
“ただいまから予算委員会を再開いたします。 令和八年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。猪瀬直樹君。”
“以上で谷合正明君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ─────・───── 午後一時開会”
“以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。舟山康江さん。”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和八年度総予算三案審査のため、必要に応じ日本銀行総裁植田和男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“残余の質疑は次回に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会”
“以上で山谷えり子さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“ただいまから予算委員会を再開いたします。 令和八年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。蓮舫さん。”
“残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会”
“広田一君。今の、答弁です。(発言する者あり) 委員長としての指名とさせていただきます。 御静粛に。”
“広田委員、申し訳ない、大臣の答弁が割と尺ありましたので、もう一度簡潔に。(発言する者あり) じゃ、まず木原稔内閣官房長官から整理をした上で答弁願います。”
“以上で徳永エリさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより基本的質疑に入ります。徳永エリさん。”
“令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び次回は基本的質疑を三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会八十二分、立憲民主・無所属七十九分、国民民主党・新緑風会五十分、公明党四十分、日本維新の会三十分、参政党三十分、日本共産党十分、れいわ新選組十分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和八年度総予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会”
“以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、提出されました報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“この際、先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。 それでは、報告を森本真治君にお願いいたします。森本真治君。”
“以上で令和八年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。”
“国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“御異議ないと認めます。 それでは、理事に広田一君を指名いたします。 お願いします。 ─────────────”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会”
“委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、従来どおり予算の執行状況に関する調査を行うこととし、今期国会閉会の場合においても継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会”
“委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“ただいまから予算委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕”
“ただいま議題となりました令和七年度補正予算二案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算二案は、去る十二月八日に国会に提出され、同日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、十二日から本日まで、高市内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 質疑は、財政に関する内閣の基本姿勢、物価高対策の実効性、官公需における価格転嫁の促進、自動車関連諸税の妥当性、子育て支援の観点を踏まえた税制の在り方、消費税の課税実態と課題、給食の無償化に係る財源確保の在り方、いわゆる年収の壁対策、物価高騰を踏まえた診療報酬改定の在り方、賃上げに向けた施策の重要性、日米政府の戦略的投資に関する課題、地方中小企業の成長力強化の重要性、我が国を取り巻く安全保障環境への対処、外国人の不動産取得をめぐる対応など、多岐にわたりましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。 質疑を終局し、討論、採決の結果、令和七年度補正予算二案は賛成多数をもっていずれも原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) ─────────────”
“以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会”
“以上で高木かおりさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────”
“ただいまから予算委員会を再開いたします。 令和七年度補正予算二案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。高木かおりさん。”
“以上で片山大介君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ─────・───── 午後一時開会”