関口昌一
議長 · 各派に属しない議員 · Japan
“日程第一 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第二 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第三 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第四 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 (いずれも衆議院送付) 以上四件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外交防衛委員長里見隆治君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔里見隆治君登壇、拍手〕”
“御異議ないと認めます。 四君に対する表彰文を朗読いたします。 〔宮沢洋一君起立〕 議員宮沢洋一君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 〔松山政司君起立〕 議員松山政司君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 〔小池晃君起立〕 議員小池晃君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 〔有村治子君起立〕 議員有村治子君 君は国会議員としてその…”
“この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、 沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、 政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、 デジタル…”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 本投票の過半数は百二十四票でございます。 高市早苗君 百二十三票 小川淳也君 五十八票 玉木雄一郎君 二十五票 神谷宗幣君 十五票 田村智子君 七票 奥田ふみよ君 五票 水岡俊一君 五票 伊波洋一君 二票 百田尚樹君 二票 福島みずほ君 二票 安野貴博君 一票 白票 一票 ただいま報告いたしましたとおり、得票者の得票数はいずれも投票の過半数に達しておりません。 よって、本院規則第二十条第三項の規定により、投票の最多数を得られた二人について決選投票を行わなければなりません。 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害及び東日本大震災からの復興に関する総合的な対策を樹立するため、委員三十名から成る災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を、 沖縄及び北方問題並びに地方の活性化等に関する総合的な対策を樹立するため、委員二十名から成る沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を、 政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題を調査するため、委員二十名から成る政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を、 デジタル…”
“議事を終了するに当たり、一言御挨拶を申し上げます。 通常選挙後初めての本格的な論戦の舞台となりました今期国会におきましては、令和七年度補正予算を始めとする国民の生活に深く関わる重要課題について活発な議論が行われたほか、令和六年度決算が審議入りいたしました。 また、今期国会では、参議院改革協議会が新たに設置されました。今後、参議院の在り方の議論を深めつつ、特に選挙制度につきましては方向性を見出すことができるよう、取組を進めていただきたいと存じます。 ここに、議員各位の御尽力と御努力に対し、心からの敬意と感謝を申し上げます。 年末年始を迎えるに当たり、皆様のなお一層の御活躍をお祈りいたしまして、私の挨拶といたします。(拍手) これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会”
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“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十六 賛成 二百三十六 反対 〇 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“次に、手話に関する施策の推進に関する法律案の採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七 賛成 二百三十 反対 七 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“これより採決をいたします。 まず、盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案の採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第四 盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付) 日程第五 手話に関する施策の推進に関する法律案(内閣委員長提出) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告及び趣旨説明を求めます。内閣委員長和田政宗君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔和田政宗君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七 賛成 百八十九 反対 四十八 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第三 信託業法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長三宅伸吾君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔三宅伸吾君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七 賛成 二百三十一 反対 六 よって、本件は承認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第二 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。経済産業委員長牧山ひろえ君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔牧山ひろえ君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十八 賛成 二百三十五 反対 三 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“これより会議を開きます。 日程第一 スポーツ基本法及びスポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教科学委員長堂故茂君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔堂故茂君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四 賛成 二百二十七 反対 七 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第六 食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長舞立昇治君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔舞立昇治君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三 賛成 百五十七 反対 七十六 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。石垣のりこ君。 〔石垣のりこ君登壇、拍手〕”
“日程第五 日本学術会議法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長和田政宗君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔和田政宗君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十五 賛成 二百十九 反対 十六 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。吉良よし子君。 〔吉良よし子君登壇、拍手〕”
“日程第四 公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教科学委員長堂故茂君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔堂故茂君登壇、拍手〕”
“先ほど議決されました内閣に対する警告に関し、内閣総理大臣から発言を求められました。石破茂内閣総理大臣。 〔内閣総理大臣石破茂君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四 賛成 二百一 反対 三十三 よって、本件は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“次に、日程第三の国有財産無償貸付状況総計算書について採決をいたします。 本件を委員長報告のとおり是認することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四 賛成 百四十 反対 九十四 よって、本件は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“次に、日程第二の国有財産増減及び現在額総計算書について採決をいたします。 本件を委員長報告のとおり是認することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十二 賛成 二百二十八 反対 四 よって、委員長報告のとおり内閣に対し警告することに決しました。 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“次に、委員長報告のとおり内閣に対し警告することについて採決をいたします。 委員長報告のとおり内閣に対し警告することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四 賛成 百四十一 反対 九十三 よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“日程第一の令和五年度決算の委員長報告は、本件決算を是認すること及び内閣に対し警告することから成っております。 これより採決をいたします。 まず、本件決算を委員長報告のとおり是認することについて採決をいたします。 本件決算を委員長報告のとおり是認することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“三件に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。羽田次郎君。 〔羽田次郎君登壇、拍手〕”
“これより会議を開きます。 日程第一 令和五年度一般会計歳入歳出決算、令和五年度特別会計歳入歳出決算、令和五年度国税収納金整理資金受払計算書、令和五年度政府関係機関決算書 日程第二 令和五年度国有財産増減及び現在額総計算書 日程第三 令和五年度国有財産無償貸付状況総計算書 以上三件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。決算委員長片山さつき君。 ───────────── 〔審査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔片山さつき君登壇、拍手〕”
“有村会長を始め審査会委員の皆様方の精力的な活動に敬意を表する次第でございます。 御提出いただいた報告書は、皆様の活動の成果でありますので、しかるべく取り計らいます。”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十二 賛成 二百十三 反対 十九 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第五 円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。経済産業委員長牧山ひろえ君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔牧山ひろえ君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十一 賛成 二百二十七 反対 四 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第四 資金決済に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長三宅伸吾君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔三宅伸吾君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三 賛成 二百三十三 反対 〇 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“日程第三 行政書士法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。総務委員長宮崎勝君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔宮崎勝君登壇、拍手〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三 賛成 百七十二 反対 六十一 よって、本件は承認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────”
“次に、日程第二の条約の採決をいたします。 本件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”
“投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三 賛成 二百十五 反対 十八 よって、本件は承認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────”
“これより採決をいたします。 まず、日程第一の条約の採決をいたします。 本件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕”