玄葉光一郎
副議長 · 無所属 · Japan
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 尾崎 正直君 財務副大臣 中谷 真一君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長…”
“本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 尾崎 正直君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 尾崎 正直君 出席政府特…”
“本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶…”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 財務副大臣 斎藤 洋明君 出席政府特別…”
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“本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 尾崎 正直君 財務副大臣 中谷 真一君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 尾崎 正直君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 黄川田仁志君 国務大臣 木原 稔君 国務大臣 牧野たかお君 国務大臣 松本 尚君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 尾崎 正直君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“内閣総理大臣から、答弁を補足したいとの申出があります。これを許します。内閣総理大臣高市早苗君。 〔内閣総理大臣高市早苗君登壇〕”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 財務大臣 加藤 勝信君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 環境大臣 浅尾慶一郎君 国務大臣 坂井 学君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 厚生労働副大臣 鰐淵 洋子君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 総務大臣 村上誠一郎君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 国務大臣 伊東 良孝君 出席副大臣 内閣府副大臣 鳩山 二郎君 出席政府特別補佐人 公正取引委員会委員長 古谷 一之君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 経済産業大臣 武藤 容治君 環境大臣 浅尾慶一郎君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 文部科学副大臣 武部 新君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十九分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 総務大臣 村上誠一郎君 文部科学大臣 あべ 俊子君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 平 将明君 出席副大臣 内閣府副大臣 辻 清人君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 文部科学大臣 あべ 俊子君 国土交通大臣 中野 洋昌君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 坂井 学君 出席副大臣 内閣府副大臣 鳩山 二郎君 総務副大臣 冨樫 博之君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 法務大臣 鈴木 馨祐君 財務大臣 加藤 勝信君 国土交通大臣 中野 洋昌君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 内閣府副大臣 穂坂 泰君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 総務大臣 村上誠一郎君 財務大臣 加藤 勝信君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 国土交通大臣 中野 洋昌君 国務大臣 武藤 容治君 出席副大臣 総務副大臣 冨樫 博之君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 財務大臣 国務大臣 加藤 勝信君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 国土交通大臣 中野 洋昌君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 林 芳正君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 財務副大臣 斎藤 洋明君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。亀井亜紀子君。 〔亀井亜紀子君登壇〕”
“本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 財務副大臣 斎藤 洋明君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 鈴木 馨祐君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生労働大臣 福岡 資麿君 農林水産大臣 江藤 拓君 経済産業大臣 武藤 容治君 国土交通大臣 中野 洋昌君 環境大臣 浅尾慶一郎君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 赤澤 亮正君 国務大臣 伊藤 忠彦君 国務大臣 伊東 良孝君 国務大臣 城内 実君 国務大臣 坂井 学君 国務大臣 平 将明君 国務大臣 林 芳正君 国務大臣 三原じゅん子君 出席内閣官房副長官 内閣官房副長官 橘 慶一郎君 出席政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君”
“一言御挨拶を申し上げます。 この度、皆様方の御推挙によりまして、副議長の要職に就くことになりました。 額賀議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになりました。その課せられた責任の重大さを痛感いたしております。 今後、国会に精通された委員長を始め委員の皆様方の御協力を得まして、誠心誠意その職務の遂行に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 簡単ではございますが、御挨拶といたします。(拍手) ―――――――――――――”
“ただいま諸君の御推挙により、本院副議長の要職に就くことになりました。 私は、この職務の重大さに深く思いを致し、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、額賀議長とともに議院の発展に全力を尽くす所存であります。 何とぞよろしく御支援と御協力のほどお願い申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)”
“一言で言えば、なかなか答えないんですけれども、アメリカは、残念ながら、尖閣の領有権、主権については特定の立場は取らないということを繰り返し述べています。それについて、やはり日本としてしっかりと働きかけをすべきだと思うんです。 議会からやったらいいと思うんですね。私は、結構、米国大使に何度も言っているんですけれども、米国大使というのはワシントンにいる日本の米国大使に言っているんですけれども、議会とかから根回しして、やはりそういうことを上院だとかから明確にすべきだということを働きかけるとか、そういうことを併せてやっていかないといけないのではないかというふうに思って御提案をしているわけでございます。 時間がないのでもう終わりますけれども、ブイの話も私は心配しています。ちょっと時機を失しているようなところがあって、本来は、これは事前通告して、丁寧に手順を踏んで、これは日本自ら、なかなか中国が撤去しないなら撤去するという選択肢をどうして取らないのか、最後にお尋ねします。”
“私、岸田さんがアメリカに行って拍手喝采を特に米国議会で受けました、非常に、当然、あの演説だと拍手喝采になるだろうなと思います。アメリカ頑張れ、独りじゃない、日本もいる、一緒に肩を組もう、グローバルパートナーで自分たちがきちっとやるから、簡単に言えば、そういうことを言ったわけです。すごく自分も言いたいんですけれども。ただ、言うときに、当然だけれども、さっきの話にもありましたけれども、当然、責任も役割もリスクも伴うということを全て踏まえて言葉を発しなきゃいけないということだと思うんですね。 石橋湛山は、余り背伸びするな、小日本主義だと言いました。本当に私たちは、単に行け行けどんどんだけではなくて、本当に我々の国力がどの辺りにあって、どこまでやるのがいいのか、合理的なのか、国益に一番合致するのかということを冷静に判断しないといけないんじゃないかということを改めて考えながら、実はあの日米首脳会談を見ていました。”
“それはそれで結構なんですけれども、私は、十数年くらい前に、中曽根さんはいつも四つのことを言っていたと。一番大事なことは、外交する上で実力以上のことはやらないと。別の言い方をすれば、国力以上のことはやらない、自らの国力を知ってやるということが一つ。二つ目は、外交で賭けをしてはいけないと。ああ、なるほどなと思いましたけれども、賭けをしてはいけない。三つ目は、内政と混交してはいけないという言い方をしておられるようでございます。内政と混交してはいけない。四つ目は、世界の正統な潮流に乗れと。これはもっともだなと思います。 私、四つ目なんかは特にそうだなと思うし、ただ、我々が結構肝に銘じなきゃいけないなと思うのは、結構行け行けどんどんに見えた中曽根さんも、国力以上のことはやるな、実力以上のことはやるなと、実は多分自分への戒めも込めておっしゃっていたんじゃないかなと思っていて、私は結構、日本国として自ら常に問い続けながら進まないといけないんじゃないかと思っているんです。 これは、上川さん、どんなふうにお考えになられますか。”
“今日の議題ではないんですけれども、ドローンで原発をやられたらどうなるのかなと思ったりもするんですよね、特に廃炉の原発。廃炉作業中の原発なんて非常に脆弱で危ういですよね。だから、そういうことも含めて、本当に、原発防護も、ただミサイルから防護するというだけではなくて、ドローンからどう守るかということも含めて考えなきゃいけないなということを改めて思います。まあ、今日はこのくらいにします。 外務大臣にお尋ねをしたいと思います。 先ほど中曽根康隆委員が質問をされておられました。中曽根さんのおじい様は元総理大臣で、中曽根元総理自身がどのようにおっしゃったのか分かりませんけれども、語り継がれている中曽根外交四原則というのがあって、私は、ある方からそのことを教わって、結構頭の中に入れております。 外務大臣は、その四原則というのは御存じですか。通告していませんけれども、御存じならお答えください。”
“だから、ドローンというものの優先順位をもうちょっと上げていかないといけないんじゃないかと思いますけれども、いかがでしょうか。”
“私、結構難しいなと思うのは、こういう安全保障以外でも、我々、身近でもうドローンが飛んでいるんですね。農業でもそうですし、身近で飛んでいるんです。こういうことがあると、また規制、規制、規制となるんですね。そうすると、ドローンの産業が多分国内で育たない。 私、今回も心配しているのは、ドローン対処器材をどんどんこれから購入するというんですけれども、果たして日本の会社でこういうのをやっているのかなと心配になるんですよね。また海外から買うのかということもあるので、是非、ドローン産業を育てるということも含めて、併せて考えていかないといけないのではないかということと、防衛予算を増やしていくということです。 我々も、いわゆる増やすということに対して反対ではないんですけれども、ただ、無駄がないようにしなきゃいけない。効率、効果的に使われなきゃいけない。当たり前のことでありますけれども。 そのときに、果たしてドローンをどう見ていたかというと、今回のことはある意味奇貨としてというところもあると思うんですけれども、ドローンにかける費用対効果というのは結構いいと私は思うんです。”
“私たちの国で、さっきお話のあった妨害電波で強制着陸をさせるということをしようと思っても、電波法の関係で実際になかなかできないのではないかと指摘する専門家がいるんですけれども、このドローン対処システムというものをつくるときに、果たして今の日本で制度上の不備というのはあるのかないのか。あるなら、それはそれで考えていかなきゃいけないので、あると考えるのか、それとも制度上の不備はありませんということなのか、それはいかがですか。”
“要は、探知できていたとすれば、少なくとも対処できなかったということですよね。では、探知できなかったのか、そもそもが。どっちかしかあり得ないので、いずれにしても、日本の遅れていた課題というものを浮かび上がらせたというところは間違いなくあるんだろうというふうに思います。 我々も、ウクライナの戦場で起きていることなどを時折専門家の方などから紹介されるわけですね。小さな虫のようなドローンが飛んでいって、戦車を破壊させるなんという映像も見たことがございます。あるいは、一台数百ドルくらいのドローンが数億円あるいは数十億するであろうロケットランチャーのようなものを破壊するということも現実に起きていて、私は、ある意味、このドローンというのはゲームチェンジャー的なところがあるというふうに申し上げてもよいのではないかというふうに思っています。 その認識は、防衛大臣、いかがですか。”
“もう一回申し上げますけれども、このケース、ドローンの侵入を許したわけですけれども、このケース、本来は、そもそも、どんな対処がなされるべきであったというふうにお考えになられますか。”
“まず、幾つか申し上げなきゃいけないんですけれども、当然、法令違反を犯したわけですから、この撮影者について摘発をするということでよろしいですか。”
“こういうこともきちっと考えた万全の体制を、万全というのは、現実、ミサイル防衛は百発百中というわけにいかないと思うんですけれども、やはりそういうことまで考えた配備というものをしてもらいたいんですけれども、いかがですか。”
“私は、先ほども申し上げましたけれども、ロシアや中国と協力関係を深めている北朝鮮というのは、従前の北朝鮮よりもはるかに私自身は脅威認識レベルが高くなりました。ですから、しっかり対処していかないといけないなと。これは外交面でもそうなんですけれども。現在はなかなか打てる手は限られていますけれども、そういう状況ではないか。 今お話がありましたけれども、金正日氏の時代は、在任中、ミサイルが十六発で、核実験は二回だったということのようでありますけれども、正恩氏になって百八十三発のミサイルを撃っている、核実験は四回やっているということのようであります。 今、防衛大臣は、はっきりと改めて表明されましたけれども、いわゆる北朝鮮が今や核を持っている、小型化された核をいわば装着して、ノドンとかスカッドとかを日本に撃てる、そういう状況になっているということをおっしゃったというふうに思いますけれども、それはそういうことでよろしいかという確認と、今お話のあったHGV、いわゆる極超音速滑空兵器については、これは、ちなみに北朝鮮は実験に成功したと主張していますけれども、ここの評価は最終的にどういう評価をしているのか。”
“ですから、今日は、ちょっと北朝鮮の脅威のレベルが格段に変わってきている、私はそう認識しているんですけれども、それは防衛大臣、ちなみに脅威認識はいかがですか。”
“ここへ来て急速にきな臭くなってきているなということで、やはり我々は本当に緊張感を持たなきゃいけないと思っています。 北朝鮮に対する脅威認識も、このことで私自身がかなり変わりました。はっきり申し上げて、北朝鮮とロシアと中国がそれぞれ別個に存在をして、協力関係にない北朝鮮というのは、私は、たかをくくっていました。日本の領土にミサイルを撃つということはないなと。なぜかといえば、昔、私もそうだなと思ったのは、ペリー・プロセスを主導したペリーさんというアメリカの国防長官とお会いしたときに、こう言ったんですね、ペリーさんが。いや、金王朝というのは、結構、クレージーじゃなくて、よく考えているから、使ったらおしまいだということをよく分かっている、使わないことで体制を維持するんだというふうに言っていて、自分はすごくすとんと落ちた記憶があるんですね。ああ、そうだろうなと。日米同盟が発動されて、それは北朝鮮は終わりになりますよ、北朝鮮単独なら。 だけれども、そうじゃなくて、こういう複雑な状況になってくると、本当に北朝鮮一国でも怖いなというふうに、つくづく最近考えるようになりました。”
“関連して、技術者が、北朝鮮、ロシア、中国、三か国を往来しているということを漏れ聞くんですけれども、そういう分析ですか。”
“まだはっきりしないということですね。分かりました。 それでは、次のテーマですけれども、今回も日米首脳会談が開かれて、特に対中国に対して、私の言葉で言うと、さっき、抑止力の統合という言葉を使いましたけれども、いわばチームで向き合う、こういうことだと思うんですね。私もこれは必要なことだということを常々申し上げてまいりました。 歴史をたどっても、例えば、ある国とかある人が勃興するというか出てくると、周りは結束するという歴史だと思います。例えば、ヒトラーが出てきたときとか、ナポレオンが出てきたときとか、スターリンが出てきたときとか、全部そうですよ。 だから、今回、ある意味、特定の国を対象とするものではないと言いつつも、要は中国という力が相対的に高まってくる中で、チームで向き合うというのは、私は必要なことだというふうに思っています。もちろん、同時に中国と対話をするということも大事なことではありますけれども、チームで向き合うということなんだろうと思います。”
“分かりました。 それで、これも念のためですが、そうすると、これから新しくできる仮称統合作戦司令部のカウンターパートは、米軍ではインド太平洋軍司令官だと。これはアメリカが考えることだというような話がさっきありましたけれども、在日米軍司令官との関係はどういうふうに考えればいいんですか。”
“これも念のためなんですけれども、結局、今まで日本側は、そういう作戦司令部、司令官のような役割を幕僚長がやっていた。いわば統幕長が一人二役やっていた。 だけれども、有事というか、東日本大震災のとき、半ば有事だと思いますけれども、ああいう状況のときに、どうも統幕長の役割は、首相を直接補佐したりすることもあるので、別途、司令官を置かないといけないなというふうに感じたと漏れ聞いたんですけれども、そういうところからこの発想というのは生まれてきたんですか。”
“当然のことだと思います。我が国は独立国ですから、独自の指揮権で軍隊というか自衛隊を動かすということでございます。米軍の指揮下に入るということではないだろうというふうに思います。 今もお話がありましたけれども、念のためですけれども、カウンターパートは、米軍のカウンターパート、同盟国の米軍のカウンターパート、これはちなみに、日本側が最初に求めたものなのか、米軍から求められてできたものなのか。これは、日本側が独自で判断して、こういうものをつくりたいから米国でも対応するものをつくってほしい、こういうことですね。”
“玄葉光一郎です。 今日は法案審議ということでございますので、法案に関連して、冒頭確認をさせていただきたいと思うんですけれども、最近、統合という言葉が躍っているというか、あちこちで使われるようになりました。ここでも、今回の法案でも統合作戦司令部、あるいは統合防空能力、あるいは今回日米首脳会談でもいわゆる統合抑止力、抑止力の統合とか、統合という言葉はこれまで余り使われてこなかったんですけれども、ここへ来て統合という言葉が数多く使われるようになっています。 恐らく、それぞれの定義がきっとあって、一言では言えないものではないかと思うんですけれども、今回の法案に関連したこの統合作戦司令部の統合というのは、これは何と何と何を統合して統合というふうに言っているのか、これは明確にしていただけますか。”
“時間が終わりましたので終了いたしますけれども、柔軟性を発揮してもらう、そのときのやはり先頭に復興大臣は是非立ってもらいたいというふうに思います。 デブリの取り出しを聞きたかったんですけれども、時間がなくなりましたので、時間を守らなきゃいけないので終わります。 どうもありがとうございます。”
“それが、肝腎の避難指示のところが、しゃくし定規になっちゃっている。 我々衆参両院で採択した附帯決議、この特定帰還居住区域というのを認めていくときに、どういうふうに書いているかというと、住民が安心して帰還できるよう、各地域の現状や住民、地方自治体の意向を十分に踏まえ、生活圏を幅広く捉えながら、除染の手法と範囲を決定する、こう書いてあるんですね。これがやれていないんですね、簡単に言うとしゃくし定規になっちゃっていて。 そこは復興大臣がリーダーシップを取って、もうちょっと柔軟性を発揮しませんかということを言っていただきたいんですね。”
“それと、この間、私は立憲民主党なんですけれども、復興対策本部、私は本部長で、金子さんは事務局長で、ずっと被災自治体を十数人の国会議員で先般視察をしたときに、双葉の町長さんから言われたことが非常に頭に残っているんです。決して大きな話ではないかもしれませんけれども、いわゆる拠点の中、あるいは拠点外で帰還を進めようとしている地域、つまりは特定帰還居住区域というのがありますよね、それらは、今、帰還ができるように環境整備をしているんだけれども、除染となると、今までのマニュアルどおり、結局二十メートルしかやらない。でも、実は、ここの背後にあるちょっとした丘はまさに憩いの場にしたいんだよなと例えば言うわけですね。でも、二十メートルしか除染しないというマニュアルになっているからやらないということになっちゃうと、せっかくこの辺は憩いの場になるし、いいよと進めようと思っても、進められないというわけですね。これは確かにそうだなと思うんですよ。 実のことを言うと、拠点、いわゆる避難指示が出た地域以外は、逆にやっているんですよね。森林再生で間伐したり除染したり、実はやっているんですね。”
“処理水もそうなんですけれども、最後は、結局、総理大臣が判断する、ある意味、泥をかぶって判断するということなんですよね。覚悟を持つということだと思うんです。賛否両論あります、これは。あるものを責任を負うのが政治家の仕事なので、まさに、役人の仕事じゃなくて、批判も含めて責任を負うのが大臣の仕事だと思うんですね。 ですから、今申し上げたように、インセンティブ措置にしても、最終的な受入れのための要請にしても、是非これは復興大臣が司令塔として中をまとめて、総理としっかりと話して、覚悟を示すように是非お願いをしたいというふうに思います。 インセンティブ措置、しっかり選択肢として政府一体となって考えていくということでございます。これは、確かにタイミングはあると思います。今すぐやる話じゃない、確かに。しかし、間近に来ている問題なので、しっかりと準備を進めていただきたいというふうに思っています。全く自治体がどこも受け入れないでいたら、何も進まないことになってしまいますので、よろしくお願いをしたいと思います。”
“東京都が真っ先に協力してくれた。 やはりそういう象徴的な人、当時、石原さんですけれども、象徴的な人に内々に根回しをして、しっかりと引き受けてくれそうだという温度感があったら、思い切って総理が出ていって知事会で要請する、そのぐらいのことをやってほしいんですけれども、復興大臣、音頭を取ってください。”
“いわゆる見直しの中で、今おっしゃったこの問題については環境省だけに任せずに、政府一体となって取り組もうということになったというふうに聞いていますけれども、多分、大きく分けると二つあって、一つは、インセンティブ措置をみんなで考える、これは確かに環境省だけでは考えられませんので、政府一体となって考える、財務省も含めてですね、そういう話だと思います。 もう一つは、やはり総理大臣が全体の責任者なので、総理大臣から、時期を見て、知事会なんかにしっかりと要請するということも必要じゃないかと思うんです。 私が思い出すのは、やはり平成二十三年三月十一日に起こったこの三・一一で、その後、特に災害廃棄物がどうにもならなくなったんですね。処分できないですよね、当たり前ですけれども。これをどうするかという話になったときに、結局、どこも風評があって受け入れたくないと言うわけですよ、嫌だ、そんな今回の震災で出た廃棄物を受け入れたくない、住民の反対があると。結局どうしたかといいますと、時の総理大臣が知事会に行ってお願いしたんです。これはみんなで負担し合おう、分かち合おうとお願いしたんですよ。”
“分かりやすい科学的な説明と、IAEAを上手に活用する。 おっしゃるとおり、処理水もIAEAの果たした役割は大きいと思います。あとは、中国のいわば失政というか外交的失策で、常磐物をみんなで応援しようと国内が盛り上がった、この二つだと私は思っていますけれども、IAEAの活用は非常に有効だった。さっき申し上げたように、低線量被曝に対する取組もUNSCEARの活用が非常に有効でした。 ですから、ここも、今、私はよく分からないけれども、基準類という調査報告書が今年中に出るということのようでありますけれども、IAEAに大いに来てもらって、処理水もそうなんですけれども、やはりIAEAから国内で発信してもらうということを上手にやる必要がまずあると思います。そのことを改めて申し上げておきます。 最終的には、何らかのインセンティブも、復興大臣が音頭を取って措置をしていくということも考え始めた方がよいのではないかというふうに思うんですね。”
“結論から申し上げると、この三点セットじゃないかと考えていますけれども、いかがですか、土屋大臣。”
“何か科学的な説明が伝わってこないですよね、はっきり申し上げて。国会でも余り説明されていないと思います。それと、IAEAを上手に活用するということだと思うんです、まずは。 私が一番最初に本当に悩んだのは、低線量被曝との戦いだったんですね。あのときは、とにかくどうやったら科学的な説明ができるか。幾ら科学的な説明をしてもほとんど理解してもらえなくて、どうしたか。UNSCEARという、いわゆる国際機関に手伝ってもらったんですね。私はお願いしに行きましたから、頻繁に福島に来て説明してくれと。やはりそれは説得力があるわけですよね、東電関係者なんかが言うよりも。 そういうことがあるので、この汚染土壌の再生利用も、今、実証実験をやっているようですけれども、なかなか理解が進まない。分かりやすい科学的な説明、そしてIAEAの活用、最後は、インセンティブを場合によっては考えていく。実証とあるいは再生利用、例えば、いわゆるインフラ、道路の整備なんかに再生利用をするということであれば、そのためのインセンティブを考えていく。”